【代表】第6回ポップアスリート北海道大会 

【代表】第6回ポップアスリート北海道大会 

北海道大会が開催予定されている太陽球場。

※ポップアスリート事務局より送付資料を掲載。

第6回 学童軟式野球全国大会ポップアスリート北海道大会

【クライマックスシリーズ】

今年で、6回目をむかえ昨年の第5回大会で出場1000チームを超える。今大会も全国で約1300以上のチームが参加し、年々規模を拡大しております。

優勝おめでとう!

真栄ボーイズ

真栄ボーイズは12月22日(土)、23日(日)千葉県での開催予定の全国大会へ北海道代表として出場することが決まった。

決勝戦

真栄ボーイズ3-2緑丘ホーマーズ

準決勝

真栄ボーイズ5-4東16丁目フリッパーズ

緑丘ホーマーズ2-1新川ファイヤーバード

1回戦

東16丁目フリッパーズ(不戦勝)手稲鉄北イーグルス

平成24年 第6回 学童軟式野球ポップアスリート全国大会

日程:平成24年12月22日(土)・23日(日)

会場:東京で開催予定(未決定です)

第6回大会概要

http://www.pop.co.jp/popathletecup_vol6/management.php

ポップアスリートの特徴

自主対戦方式によるトーナメント大会。

インターネットを使って各チーム試合の日程や会場を決めて行きます。参加費無料。※全国出場チームは渡航費がかかります。大会は賛同頂く企業スポンサーによって運営されております。

※実態としては、スポンサーの獲得にはかなり苦労しております。

準々決勝からは会場を事務局で準備し、北海道代表決定戦(クライマックスシリーズ)を

(正確には札幌市少年野球連盟様より会場を提供頂いております)開催しております。

北海道は特殊で、昨年、今年と札幌市長杯の4強チームおよびフリー地区(連盟非加盟チームおよび石狩、胆振、空知のポップアスリート登録チーム)から1チーム、計5チームでクライマックスシリーズを行っております。

今後は、全道に規模を広げて盛り上げていく予定ですので、クライマックスシリーズの開催方法も年々変わっていくかと存じます。

第5回大会の概要

昨年は、前田リトルが全国出場しました。ピッチャー岡君が第一試合で完全試合をし、大会No1ピッチャーと賞賛されました。惜しくも2回戦で敗退いたしましたが、全国に強烈な印象を残しております。

今年のクライマックスシリーズ

開催日程:10月14日(日)

会場:太陽球場

第一試合:東16丁目フリッパーズ(フリー地区)×真栄ボーイズ

第二試合:緑丘ホーマーズ×新川ファイヤーバード

第三試合:第一試合勝者×手稲鉄北イーグルス

決勝戦は別日程で開催予定です(会場、日時は14に決定します)

資料:ポップアスリート北海道事務局

《各チームの概要》

【緑丘ホーマーズ】

札幌グランプリ大会2冠

全国スポーツ少年団交流大会(全国大会)4強

札幌グランプリ4冠の本郷イーグルスを下してのクライマックス出場

【手稲鉄北イーグルス】

ホクレン旗(全道大会)優勝

昨年の北海道大会覇者前田リトルを降してのクライマックス出場

【真栄ボーイズ】

全道少年軟式野球大会(全道大会)優勝

【新川ファイヤーバード】

ホクレン旗(全道大会)3位

全日本都市対抗少年野球淡路島大会(全国大会)8強

【東16丁目フリッパーズ】(フリー地区)

高野山旗学童軟式野球選手権大会(全国大会)準優勝

ファイターズジュニア王座決定戦(全道大会)優勝

北海道事務局としては、全国大会を目標に来年も1チームでも多く大会にご参加いただきたい次第です。

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