今回紹介する2チームの1チーム目は札幌市南区の常盤ハリケーン、ようやく9名揃って望んだ今大会。試合の勝敗よりも戦った試合はすべて貴重な経験となり、来年はもっとお友達を増やして新人戦へ向けてチーム作りしてほしい。2チーム目は札幌市中央区の緑丘ホーマーズ、「6年生になったら全道・全国制覇を目指す!」とさすがレギュラーチームで今年スポ少全国4強の先輩たちを見た後輩たちは、ちびっ子にもしっかりと副産物をもたらしていた。
◆常盤ハリケーン(札幌市南区)
4年⇒2名
3年⇒4名
2年⇒3名
1年⇒0名
主将:相馬琉吾(4年)
元気があって、やる気があって、あとは頑張って勝利のみ!父さん、母さん勝利をプレゼントするまで待っててくれ!
◆緑丘ホーマーズ(札幌市中央区)
4年⇒9名
3年⇒6名
2年⇒3名
1年⇒0名
主将:岡本慶太(4年)
打撃自信あり、守備も良い、投手だってコントロール良く投げられる。チームワークはメチャメチャ良い。6年生なったら全道・全国制覇したいです。
協力:緑丘ホーマーズ



いつも楽しみに拝見させていただいてます。
弱小にも関わらず、お取り扱いいただき感謝いたします。
閉会式だけでも「いい大会だなぁ」と思いましたが、先日の記事で大会の成り立ちを知り、ますますちびっこ甲子園への思いが強くなりました!
来年は私も少年野球コーチ1年生になる予定です。
今年以上の成績を目指したいのはもちろんですが、それ以上に「ハリケーン元気だな♪」と思われるチームを作って再び参加させていただきたいと思います!!
これからの活躍楽しみにしております。