講演会「ドクターが伝えたい正しい投球フォームとは」

講演会「ドクターが伝えたい正しい投球フォームとは」

定員となりましたので受付終了しました。

いつもご愛読いただき誠にありがとうございます。

ベースボール北海道ストライクの発行人大川祐市でございます。

 ベースボール北海道ストライク主催の講演会を下記の通り、開催する運びとなりました。

たきうち整形外科スポーツクリニックの院長・瀧内敏朗氏をお迎えし「ドクターが伝えたい正しい投球フォームとは」と題し

野球肘・肩についてご講演いただきます。

ご多用中とは存じますが、ぜひご出席くださるよう、お願い致します。

申込はメールのみとなり先着40人までとなりますのでお早めにお申し込みください。

先着40人の当選者のみパソコンからご返信させていただきます。

記――――

期日:令和2年2月23日(日)

場所:札幌市北区民センター1F

(〒001-0025 北海道札幌市北区北25条西6丁目1−1)

講演:10~11時半

受付:9時半

申込:中学生以上(先着40名)

申込先:

※メールのみで受付いたします

<必要事項>

参加者:氏名、連絡先(携帯)、年齢、(中学生、父母、指導者のいずれかを明記してください)、関連チーム名

参加費:無料

《瀧内敏朗ドクタープロフィール》

1968年、むかわ町生まれ、1993年札幌医科大学卒業、同大学整形外科入局

道内各地の病院で研修を受けた後、大阪厚生年金病院にてスポーツ傷害治療の研鑽を積む。

以来、肩・肘を中心に関節鏡視下手術を数多く手掛ける。海外ではオーストラリアやアメリカ、国内では東京・大阪はもとより名古屋・那覇など全国各地で手術の指導や講演を行う。

著書・論文多数。

札幌医科大学付属病院整形外科医員、西岡第一病院スポーツ診療部長を経て、2009年4月、当クリニックを開院。

日本整形外科学会専門医,北海道スキー連盟強化委員。

《発行人より》

「ドクターが伝えたい正しい投球フォームとは」(ベースボール北海道ストライク/主催)

正しい投球フォームの定義と言っても指導者によって様々な指導が混在する昨今。

今回の講演会では野球肘・肩になりづらいとされる投球フォームについて札幌市中央区で「たきうち整形外科スポーツクリニック」を開業されている院長・瀧内敏朗氏に講演していただきます。

是非、少年野球・中学野球の多くの指導者の方にお越しいただき現在、肩や肘に痛みを感じる方や教え子でそんな悩みを抱える指導者の皆様に必見です。

「今までの自分の投げ方の概念が変わった」

「目からウロコ」

など今後の指導にお役立ていただけることを願っております。

ベースボール北海道ストライクでも毎月「たきうちプレス」で院内で見つけたアスリートを連載中!

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