旭川明成女子硬式野球部の魅力に迫る

旭川明成女子硬式野球部の魅力に迫る

旭川明成女子硬式ナイン

私の甲子園~僕の最後の夏

旭川明成女子硬式野球部の魅力に迫る 

皆さん、こんばんは。

発行人の大川です。

1月11日から13日までの間に5チームを訪問させていただきましたが、最後に伺った旭川明成女子硬式野球部の取材記事を、ようやく明日早朝にアップする予定です。

同校の選手たちや指導者の皆さんが、互いにリスペクトし合う関係が非常に心地よく、取材を進めることができました。

練習中には、選手同士による度重なるミーティングが行われ、誰からともなく積極的に意見を出し合い、即座にフィードバックが返されるなど、そのレスポンスの速さはまさに「秒速」。

この姿勢こそが、一人ひとりの感性を磨き上げる要因であると実感しました。

コーチ陣は、必要な場面で適切に補足する程度の関与に留まり、自主性を尊重した指導スタイルが確立されていました。

明日の記事を、どうぞお楽しみに。

未来をつかむ若きアスリート佐藤君(朝里H・東小樽合同)

さて、今週の活動予定についてお知らせいたします。

今週末、1月25日(土)には中学硬式野球クラブチーム「札幌手稲ボーイズ」を訪問いたします。

同チームは昨年、第3回日本少年野球北海道大会において準優勝を果たし、第22回日本少年野球東北大会にも出場するなど、大きな飛躍を遂げています。

また、大阪府で開催される「目指せ!新潟・スポ少2025」2DAYS IN SUITAが、2月1日に開幕いたします。

東16丁目フリッパーズの試合については、同チームの協力もあり、速報でお届けする予定です。

引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします。

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