中学軟式野球の「文部科学大臣杯 第18回全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメント 北海道少年軟式野球選抜選手権大会 名鉄観光トーナメント北・北海道大会」が9月5日、富良野市民球場などで開幕する。北北海道の各支部を勝ち抜いたチームが集結し、7日の決勝まで全国切符を懸けて激突。優勝チームには、2027年3月に岡山県で開催される全国大会への出場権が与えられる。北北海道の頂点、そして全国への扉を開くのはどのチームか――。秋の富良野で熱戦が始まる!
文部科学大臣杯 第18回全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメント
北海道少年軟式野球選抜選手権大会 名鉄観光トーナメント北・北海道大会
日程:9月5~7日
会場:富良野市民球場、富良野市営若葉球場
代表権
全日本少年春季軟式野球大会
★北北海道代表⇒1位チーム
本大会の優勝チームは、2027年3月に岡山県で開催される全国大会に出場する。
対戦カード
◆決 勝(9月7日)
◆準決勝(9月6日)
◆2回戦(9月6日)
稚内中学校拠点校×①の勝者
②の勝者×③の勝者
④の勝者×⑤の勝者
⑥の勝者×樹海学校・南富良野中学校
◆1回戦(9月5日)
①名寄ベースボールクラブ×根室・別海合同クラブ
②北見ポラリスBBC×十勝支部代表チーム
③西紋別中学連合×富良野東中学校
④羽幌フェニックスミドル×オール遠軽
⑤網走ベースボールクラブ×中標津中学校
⑥東明・東陽中学校×釧路イーストベースボールクラブ
トーナメント表

