『シーズン中にトレーニング(ピラティス)を取り入れる重要性』

『シーズン中にトレーニング(ピラティス)を取り入れる重要性』

小中学生からピラティスを行うメリット

神経系の発達を最大化できる

 小中学生は「ゴールデンエイジ」と呼ばれ、運動神経が最も発達しやすい時期。
ピラティスは
・ゆっくり正確に動く
・細かい筋肉を意識する
という特徴があり、脳と身体の連携(神経系)を強化する。

正しい身体の使い方(フォーム)が身につく

 ピラティスはもともとリハビリや身体改善がベースで、姿勢・骨格・筋肉のバランスを整えることに特化している。
これにより
・姿勢が良くなる
・無駄な力みが減る
・効率的な動きができる
→ スポーツのフォーム習得が圧倒的に早くなる

フィットボディラボ

インナーマッスルが育つ

 特に重要なのが体幹の安定性。
ピラティスでは
・腹横筋
・多裂筋
などの深層筋を鍛えるため、
→ ブレない身体
→ 力を正しく伝える能力
が身につく

ケガ予防につながる

 成長期は骨や関節が未発達なため、無理な動きや偏った使い方でケガをしやすい。
ピラティスにより
・可動域の改善
・左右差の修正
・関節の安定性向上
→ 野球肩肘、膝のトラブルなどを予防できる

フィットボディラボ②

シーズン中に良いパフォーマンスを出すためには体の状態を良くする、フィジカル強化というのは今とても重要視されてます!
何からやったらわからない、体を柔らかくしたい、パフォーマンスがなかなか上がらないなどの悩みがある方も是非一度当店でトレーニングしてみませんか?
野球に詳しい理学療法士のスタッフがお悩み解決します!!

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トレーニングは個別で行うこともできますし、2〜3人のグループで行うこともできます!
最高のパフォーマンス発揮に向けて一緒に頑張りましょう‼️

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